説明より先に、結論から言います!!
あなたが選ぶべき有機ゲルマニウム・・・
それは「安全性」が最高のレベルで認められた有機ゲルマニウムです。
「病気を治したい!」「無駄なく効果が発揮してほしい!」と
真剣に考えているあはたは・・・
必ず、最も高い安全性が保証された有機ゲルマニウムを選んでください。
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「ではなぜ、安全性が大切なのでしょうか?」
それは、当たり前ですが、有機ゲルマニウムの原料となる物質が、
「ゲルマニウム」=「半金属(金属)」を使用しているからです。
(⇒ 有機ゲルマニウムの製法はこちらで確認してください)
じつは、ゲルマニウムの研究が乏しく、正しい情報が消費者に提供されていなかった
十数年前、悲惨な死亡事故がありました。
有機されず、水溶性となっていない有機ゲルマニウムを飲用されたために、
正しく体内からゲルマニウムが排出されず、腎不全など肝臓の障害をおこし
数人が亡くなりました。
(この事故はお店にとって良いイメージではなく、ほとんど公表していませんが事実です。)
この事故は、まったく有機化されていないゲルマニウム粉末を飲用された方の話で
すが、安全性が保証されていないというのは、水溶性として正しく有機化されていないゲルマニウムの疑いがあります。
微量でもそのような有機ゲルマニウムが体内に蓄積すれば、悪影響は
まぬがれません。
けど、ほとんどのお店は・・・
「国内の公的機関でしっかり安全が保証されているから安心です。」
「水溶性で、24時間後には体外に排出されます。」
「安全性試験で不純物の検出はされていません。」
って言ってるし、大丈夫じゃないの??
そう思われるかもしれません。
たしかに、まったく同じ項目・基準の検査を合格していれば、問題はありませんが、
検査の基準(レベル)によって、「安全性試験合格」とひと口にいってもすべて同じ
ではありません。
安全性の高さがちがうのは誰が見てもわかります。
ようするに、もともと毒性のあるゲルマニウムが、きちんと水溶化され、
体内への毒性をがないことを保証できるのかは・・・
■ 粉末の見た目や色
■ 水と混ぜたときの溶け具合
■ 原料の違い(多結晶ゲルマニウムの使用・不使用)
■ 製法の違い(※自然製法の評価が高いのは試験結果からも事実)
■ アサイゲルマニウムなど種類の違い
■ 浅井・柿本博士など製造者・開発者の違い
■ 商標登録されたマークの有無
■ 国産・外国産などの産地の違い
■ 結晶構造・化学式の違い
などではありません。
唯一確認できるのは・・・
どのような基準の安全性試験を合格したのか。それだけです。
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水溶化だから「=安全」というような単純な話ではありません。
有機ゲルマニウムを飲用して、体内にどのような影響・変化を及ぼすのかを確認
することが最も重要なのです。
だからこそ、
どのような基準の安全性試験を合格したのかが最も重要であり、
あなたが、選ぶべき有機ゲルマニウムは・・・
最も厳しい安全性試験を合格した有機ゲルマニウムだけなのです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
では、その安全性試験には、どのような基準があるのでしょうか?
よくお調べいただいている方であれば、お分かりになるとおもいますが、
大きく分けて3つあります。
@ 自社基準・大学・研究機関基準
A 日本国内公的基準
■ GLP(優良試験所基準)の検査
■ 日本食品分析センターの分析
■ 食品安全監査の試験
■ 食品衛生法に基づく官能検査
B 米国FDA(アメリカ食品医薬品局)安全性試験
このなかで、最も厳しい安全性試験は、
米国FDA(アメリカ食品医薬品局)安全性試験です。
アメリカの国家機関であるFDAは、日本と違い公的な保険が存在しないこと
高額な医療費などから、健康食品に対する粗悪な取締りを世界で最も強化して
います。その規模を日本とくらべてください・・・
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日本(厚生省薬務局)
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米国(FDA)
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業務内容
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職員数
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審査課(化粧品審査室除く):34名 企画課分室:4名 医薬品機構(調査部門):14名 |
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医薬品評価・研究センター:741名
生物製剤評価・研究センター:643名
(1992年データ) |
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予算(概算)
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薬務局(審査課・中薬審):5.8億円 医薬品機構(調査部門):6.7億円
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| (1994年データ) |
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医薬品業務3億ドル(約330億円)
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| (1993年データ) |
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この米国FDAによって、毎年15,000の施設を査察、不適切な3,000の商品を
回収しています。それだけ、このFDAから認定されることは、至難の業なのです。
米国FDAの安全性試験を合格し、認めてもらえれば、メーカーとしてもこれ以上ない
信頼と品質を確保することができ、イメージが向上します。
そのため、おおくの商品が審査を受けますが、そのほとんどが不合格というのが
現実で、それだけFDA認証番号を取得するのは困難なのです。
次に、安全性に直結する製法についてお話しましょう!
もともと毒性のあるゲルマニウムを原料としている有機ゲルマニウムが、
正しく吸収され、効果を発揮し、すべて体外に排出されるかを確かめる方法は
安全性試験だけですが、
厳しい安全基準をクリアしている有機ゲルマニウムには、製法に特徴があると
専門家は指摘しています。
従来は化合物によってゲルマニウムを化学反応させて有機ゲルマニウムを製造して
いましたが、最新の研究では、製造コストや時間のロスはありますが、純度や結晶
構造の安定を優先して「自然の製法」による技術が確立しつつあります。
現在は、キノコ類や酵母による媒介技術などが発表され、一部ではその技術の高さ
ゆえに特許を取得している製法もあります。
このような安全性と品質を優先した「自然の製法」を採用した有機ゲルマニウムが
高い安全性試験の合格につながっているという意見があります。
ただ、自然の製法を採用しているから、優れているのではなく、その技術によって
世界で最も厳しい安全性試験に合格することが大切です。 |